構想整理
経営課題、顧客価値、現場の状況を整理し、まず相談しやすいテーマと優先順位を一緒に見つけます。
01 / WHAT WE DO
AIを使うこと自体を目的にせず、事業や現場の課題から、最初に試すテーマと判断の道筋を一緒に整えます。
経営課題、顧客価値、現場の状況を整理し、まず相談しやすいテーマと優先順位を一緒に見つけます。
今ある強みや業務を起点に、AIを使うと広げられそうなサービスや提供方法を整理します。
判断材料の集め方、確認の流れ、リスクの見方を整理し、意思決定しやすい形へ伴走します。
小さく試す範囲、次へ広げる条件、体制やリスクを整理し、段階的な提案へ落とし込みます。
02 / PRACTICE IN-HOUSE
Ax Design で使う考え方や技術を、
JAXIA自身の業務で試し、動かしています。
15問・約3分で、AI活用の現在地と次のテーマを整理する無料ツール。
業務を選ぶだけで、優先順位と着手案をつくる無料ツール。
8問に答えると、社内検討用のガイドライン案を生成する無料ツール。
複数のAI・人の判断・業務ルールを、Design/Integrate/Reviewの3段階で安全につなぐ設計。AIチャットボット「ねくたん」の設計にも使用。
お客様の事例は、公開の許可をいただけたものから順に掲載します。Worksをすべて見る →
03 / SERVICE OFFERING
AIで何を変えるか、具体的にする。
現場の困りごとや業務の流れを整理し、AIを活用するテーマを一緒に選びます。期待する効果、実現性、情報の扱いを確認し、最初に試す範囲と導入までの進め方をまとめます。
Ax診断で把握した課題から、選んだテーマを実行できる計画へ。具体的なテーマがある場合は、計画づくりからご相談いただけます。
対象業務・検討するテーマ・支援範囲に応じて個別にご提案します。
ヒアリングの内容をもとに、優先して取り組むテーマ、試作の範囲、効果を確認する基準、導入までの進め方をまとめます。AIを使わない方法が適切な場合も含めて検討します。
04 / HOW WE WORK
小さく始め、確認しながら
現場に合う形へ整えます。
課題、目的、関係者、制約を確認します。
効果と実現性から最初に試す範囲を決めます。
検証結果と次の条件を整理し、意思決定につなげます。
LET’S START SMALL.
課題がまだ整理できていなくても大丈夫です。
初回相談から代表が直接お話を伺います。